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=犬夜叉=
絡む液1




かごめは指差された布団の上に四つ這いになり、よく見えるように尻を突き出した。


弥勒が詐欺まがいで取った今日の宿は、一人一部屋という豪華さであった。


向かいの部屋からは、その弥勒がまだ酒と女を両手にどんちゃん騒ぎを繰り広げている音が聞こえる。


そんな中、厠から出た瞬間に犬夜叉に拉致られ、この部屋に押し込まれた。

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まってたんだろ?と言わんばかりのギラギラした目で「早くケツを出せよ」と言われ、かごめは今言うとおりにした所である。



「いやらしい格好だな。」


ゴクリと生唾を飲む音が聞こえる。



犬夜叉はかごめの下着をずり降ろし、オマンコを間近で観察する。


カゴメから少し蒸れた空気が漂い、恥ずかしさに顔が赤くなる。


「こんなに下品に濡れやがってよ・・・」


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