じゅぶぶぶっっ
ペニスが擦られるたびにいやらしい音がかごめの脳みそを引っ掻き回す。
「あぁ・・・・今黙ってイったろ?」
「んっ・・・かっ・・・かるくっ・・・」
ずぶぶぶぶぶっっ
「数えててやるからイクときはちゃんと言えよ。
今日はこれで2回目だ。」
ごぷっ
ずるるるっ
「ぁひぃっ
さっ・・・さんかいめっ
イっ・・・・いきまっ・・・ひゅっ」
かごめがイク度に、ヌポヌポとアナルが広がってきている。
最初の噛み付くような締め付けが、だいぶゆるくなっている。
「じゃ、4回目はこの勃起した恥ずかしい豆を自分でいじめてイってみろよ。」
「はっ・・・恥ずかしいお豆っ・・・・・んくぅぅっっ」
ふらふらとした手つきでかごめは自分のクリトリスを摘み上げる。
イったばかりで力の加減がわからないせいか、強くつまみすぎて
淫乱な大声を上げてしまう。
だが、身体は更なる刺激を求めて指が激しく動き始める。
「いつもそうやって自分を慰めてるんだよな?
でも今はオレのデカイのが入ってるのに、豆でイっちまうんだよな?」
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