少しずつ感覚が回復してきたかごめだが、意識がはっきりしてくると大きなカリ首に子宮がめくれそうな感覚が強くなっていく。
こんなことならずっとイきっぱなしの方がまだ良かった・・・・
そんなことをチラリと思うが、再び訪れる強い焦燥感に支配される。
「んっ・・・・んんっ・・・・
んぁっ・・・・んくぅっっ・・・・」
「はっ・・・・はぁっ・・・・まだイきたりねーのか。
この淫乱マンコがよっ」
ズッ
ズブッ
グブブッッ
「おらぁっ
イけよっ犬夜叉様のチンポでイっちまえよっ」
「はひっ
んあっっっ・・あああぁっぁぁぁ」
かごめは再び頂点に上り詰める。
「そろそろ精子出すぜっ
ガバガバになっちまったオマンコに大量に出すぜっっ」
噴水のようにダクダクと精液が吹き上げる。
「んぐあっぁぁ」
どぷんっ
どぷぷぷっっ
どぷどぷっ・・どぷっっ
突き上げた尻からダラダラと精子がこぼれるのを感じながら7回目をイってしまったことは犬夜叉様には内緒にした。
いずれ白状してまた苛めてもらうために。
絡む液
-完-
犬夜叉絶版ドラマCD鼻血モン!でも再販なし犬夜叉フィギュア
トップへ戻る▼読んだら押してやってくださいmm▼
迎 賓 館BL♂薔薇NAVI小説・詩ランキング(登録しているランキングサイトです)