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=犬夜叉=
絡む液10


喉の奥から大量の唾液をペニスへ塗りつけていく。
いびつな形のペニスには、隅々まで塗りつけるのも大変である。



チラリと犬夜叉の顔を見上げると、なんという切ない表情をしているのだろうか・・・。




視線を合わせてはいけない気がして、かごめは慌ててペニスの影に隠れる。



「んっ・・・ふぅっ・・・」



ついに犬夜叉の唇から甘い吐息が漏れる。
「もっと・・・もっとしてくれよ・・・
先端を咥えて・・・そう・・・・んぅっ・・・・」



まるで女の子のように頬を赤く染めて、奉仕が上手になったかごめを
愛でるように黒い髪の毛をなてでやる。
敏感な部分に舌が這うと、その手にも力がこもる。




ガタッ



不意に襖が開いた。



「犬夜叉?いるんでしょう?」



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